投資

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投資

短期投資なら下落相場でも儲かるのは本当?

一口に短期売買といっても、あなたがイメージする短期売買とは、どのようなものでしょうか。 短期投資なら下落相場でも儲けるチャンスがある。 ポジティブに考え、「カンタンに儲けられそう」という意見や、「ギャンブルやくじのように不確かで...
投資

新興国通貨建て債券って何・・・?

2016年の1月に日銀からマイナス金利の導入が発表されました。 それにより、ただでさえ低いと感じる銀行の金利が絶望的な数字になりましたね。 なので今回は高金利なものについて書いていきたいと思います。 新興国通貨建て債券...
投機

投資と投機の違いとは

「投資」と「投機」、この2つの言葉は似ているようで全くと言っていいほど内容が違います。 ですが、じゃあ何が違うのかというと説明に困ってしまうこともあるかと思います。 そこで、今回は「投資」と「投機」について書いてみたいと思います...
投資

流動性比率に注目した投資について(後編)

同時期のTOPIX買い比率はほぼおなじになることを利用するために、2011年3月~9月の昇格銘柄10社を具体例として、検証してみます。(コンドーテックを除く) 昇格銘柄の品薄度と値上がり率との相関関係 201...
投資

流動性比率に注目した投資について(前編)

流動性とは株式市場に出回る株式数のことを指し、流動性が低いということは浮動株が少ない、もしくは特定株が多いことを意味します。 ここでは、浮動株が少ない銘柄、つまり流動性の低い銘柄(品薄株)のTOPIX買い日を狙う投資について説明したいと思...
TOPIX

TOPIX(東証株価指数)を用いた投資について

  以前、日経平均株価の入れ替えについて検証してみました。 日経平均株価に入れ替え投資があるなら、他の株価指標でも入れ替え投資ができそうなので、日本の株価指標であるTOPIXを用いての入れ替え投資について検証してみたいと思います。 ...
投資

日経平均銘柄から除外された銘柄の投資について

2017年9月5日、日経平均株価の構成銘柄入れ替えが発表されました。 業種セクター間の銘柄数の過不足調整により北越紀州製紙、明電舎が除外され、リクルートホールディングス、日本郵政をが新たに日経平均銘柄に採用されました。 ...
投資

株価平均の寄与度・寄与率の計算

以前、株価平均への寄与率・寄与度の計算をしてみました。 今回は、株価平均の騰落幅への寄与度・寄与率を計算することもできるということを記述していきます。 株価平均の騰落幅への寄与度・寄与率の計算  t期の個別銘柄株価...
投資

日経平均株価の寄与度・寄与率について

日経平均株価は銘柄ごとにみなし額面が異なるため、実際に日経平均株価を計算する際は除数修正のアプローチを用います。すなわち $$株価平均=\frac{y_a+y_b+y_d}{D}$$ というように株価平均を計算しています。 ...
投資

日経平均銘柄の入れ替えが起きた時に起こる変動について

日経平均の銘柄は原則として年1回10月の第一営業日に定期的に見直されます。(見直しがない年もあります。) その際、現状の225銘柄をベースに、「選定基準」によって除外・補充銘柄を選んでいます。 除外・補充銘柄は市場での流動性セクター...
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